「キリンシティ 」へ訪れての乾杯は職人による手作りソーセージを!


(広告PR)


首都圏を中心に東北から関西に展開し 名古屋市内では名古屋駅前に2店舗ある「キリンシティ 」。
その「キリンシティ 」は お店名にもなってるキリンビールのグループ会社の運営によるビアレストランで お店伝統のドイツ伝来となってる3回注ぎで出されるご馳走ビールをはじめとしたドリンクメニューに 農家の方々が丹精込めて作られた野菜類や肉類 職人の方による手作りのソーセージ等々といった食材を使いながら厨房での手作りによる料理メニューが楽しむことができ メニューはドリンク・料理共に豊富に取り揃えてます。
それで 12月のクリスマス前のよる夜 名古屋駅前にあるセンチュリー豊田ビル地下1階フロア内にある「キリンシティセンチュリー豊田ビル店」で 5人の方と私による6人で乾杯しながら美味しい料理メニューを楽しんでましたが みんなで「キリンシティ」へ訪れて乾杯しながら料理を楽しむ際 是非オーダーして味わっていただきたいメニューがあるのです。

それは 先程チラッと言葉を出したのですが 職人による手作りソーセージです。
極(きわみ)粗挽きソーセージ ビーフ&ポークソーセージ 焼きヴァイスヴルスト 砂肝カリーソーセージ パトロンチョリソ 幅広リオナソーセージによる6種類によるソーセージで 子供や若い方から中高年の方まで誰も味わっても「美味しい!」と言わせる自身を持つ程 職人の方が技術・経験を生かしながらこだわりも出してるのです。価格は1種類あたり各600円となってますが 2種類盛り合わせ(1140円)・3種類盛り合わせ(1580円)・6種全部盛り合わせ(2980円)も用意されております。尚 2種類・3種類はお好きなソーセージをセレクトする形となります。
*画像は6種全部盛り合わせとなります。
*価格は税別になります。

センチュリー豊田ビル店の「キリンシティ」へ訪れたこの日は 私含めた6人でドリンクで乾杯しながら6種全部盛り合わせのソーセージをナイフを使って細かくカットしながら6人で味わいましたが 実は 私以外の5人の方は「キリンシティ」は全く初体験ではありましたが その未体験の5人の方々「すごく美味しい!」と言いながら味わってました。もちろん 私も何時も変わりなく「さすが職人の方が作った美味しいソーセージ!」「今日もビール・お酒がより進む!」という思いで美味しくいただきました。

それから ソーセージを味わう際「キリンシティ」初体験の5人の方々は ビール以外のお酒などのドリンクを乾杯しながら味わってましたが 私は「キリンシティ」の1番の看板ドリンクメニューであるご馳走ビールから一番搾り(560円 税別)を。ビアマイスターの資格を持ったお店スタッフのみ注ぐことのできるビールは グラスの中で勢いよく回転させ泡いっぱいさせ ほどよく苦味や炭酸が抜けるのを待ちながら 2回ほど注ぎたしてお客の方に出すといった形で 普段 他の居酒屋で味わってるキリンのビール以上 より美味しさを表した3回注ぎご馳走ビールで ソーセージともすごく相性抜群さあるのです。
あとそれから 訪れたこの日は ソーセージ以外にもいろいろな料理メニューやドリンクメニューをオーダーし 私もビール以外のドリンクメニューをオーダーして乾杯しながら味わってましたが 今回はあくまで「職人による手作りソーセージ」をオオスメした題材にした記事とあって ソーセージ・ご馳走ビール以外のドリンクメニュー・料理メニューは省略ということで。

ということで お近くの「キリンシティ」へ行かれて乾杯しながら料理メニューを味わう際は 是非 職人による手作りソーセージをオーダーされて 美味しいご馳走ビール・お酒などのドリンクと一緒にオーダーして味わってみてはいかがでしょうか。


(撮影・調べ・文/PONTA 記事作成日/2019年12月24日)




訪れたお店の詳細

[店名]キリンシティセンチュリー豊田ビル店

[住所]名古屋市中村区名駅4-9-8 センチュリー豊田ビル地下1階

[電話番号]052-533-3731

[営業時間]平日・土曜日/11:30~23:00(LO. 22:30)

      日曜日・祝日/11;30〜22:00(LO. 21;30)

[定休日]無休

➡️ キリンシティセンチュリー豊田ビル店食べログサイト

➡️ キリンシティセンチュリー豊田ビル店ホームページサイト

➡️ キリンシティホームページサイト


(広告PR) 



名古屋発!街とりっぷマガジン『PON-Po(ポンポ)』

名古屋在住のPONTAが 名古屋を中心に 時には 名古屋以外の東海エリア・東海エリア以外へ街とりっぷ(街の旅)をしながらそこで訪れたものなどをお届けしていくサイトです。 『PON-Po(ポンポ)』とは 街とりっぷをしながらそこで訪れたものなどをお届けしていく「PONTA」と訪れたものなどをお届けする形で記事を掲載していく「Post」を合わせて略称したものです。

0コメント

  • 1000 / 1000